美白化粧水ランキング

アンプルール

アンプルールの特徴

新開発の「新安定型ハイドロキノン」配合の高機能ブライトニングローション「ラグジュアリーホワイトローションAO」。

角質層のバリア機能を高めながら、美白成分を効率的に素早くお肌へ浸透させる化粧水。
美白だけでなく、保湿+ダメージ防御力を強化し、お肌のうるおい環境を整え、透明感あふれるお肌へ。

価格 評価 備考
5,400円 評価5 120ml

 

ホワイティシモ

POLA ホワイティシモの特徴

使ってすぐに感じる「ぱっと白」と使い続けて感じる「ずっと白」の2つのホワイトニングで、うるおいと光に満ちたお肌へと導きく「ホワイティシモ 薬用ローションホワイト」・ 保湿成分メリッサエキス・アキレアエキス・クジンエキスクリアの複合ブライトカプセル処方により、明るい透明感を演出。しっとりとなめらかな肌触りのお肌に。

価格 評価 備考
4,860円 評価4 150ml

 

サエル ホワイトニング ローション クリアリスト

ディセンシア サエルの特徴

美白しながら、うすおい成分セラミド産生を促進し、強い角層へ導く美白化粧水「サエル ホワイトニング ローション クリアリスト」。

乱れたセラミドを整え強化する「白様雪」と浸透保湿成分「ウォータリーモイスチャー」配合で、美白成分が素早くお肌に浸透し、うるおいのある透明肌へと導きます。

価格 評価 備考
4,860円 評価4 125ml

美白化粧水の選び方

美白化粧水を使ってみてチェックするポイント

 

保湿力

夏に使われることの多い美白化粧水は、さっぱりとした感触になるような成分が配合されていることがあります。
美白化粧水は、お肌の奥へ美白成分を届けるように設計されているため、細胞の間が分断されて、お肌の内側の水分が蒸発しやすくなることがあります。
また、美白化粧水にしばしば配合されるビタミンCには皮脂を取り除く効果があるために、乾燥を感じることも。
自分に合った保湿力が得られるか確認します。

 

ベタベタしないか

保湿成分であるヒアルロン酸が配合された化粧水は、顔に乗せたあと、ベタベタすることがあります。
これは、ヒアルロン酸そのものに吸着力があるため。
ヒアルロン酸が肌表面に乗っているだけで浸透していないこともあるので、手のひらで顔を包み込むように馴染ませてもベタつくようであれば、浸透力が低い可能性も。

 

コットンか手か

化粧水をつけるときに、コットンを使った方が良いのか、手のひらで乗せた方がいいのか。
その化粧水の説明書通りの使い方が一番です。
コットンで使うことを前提にした化粧水を手に直接取ってつけると、お肌に馴染まないこともあります。
スペシャルケアとしてコットンパックをする場合には、長時間の放置は厳禁。
コットンが乾燥するときにお肌に水分まで奪ってしまい、逆に乾燥してしまうからです。
コットンパックはたっぷりと化粧水を含ませて3〜5分が目安。