美白クリームランキング

ビーグレン QuSomeホワイトクリーム1.9

ビーグレンの特徴

角層の奥まで浸透する独自技術「QuSome」でハイドロキノンを安定化し、お肌への負担を減らし、少ない量で効果を発揮する美白クリーム「QuSomeホワイトクリーム1.9」

美白の特効薬とも言われるハイドロキノンの問題点だった「浸透しにくい」「安定性が悪い」「刺激がある」を解消。
濃くなってしまったシミを薄く淡色化していきます。

価格 評価 備考
6,480円 評価5 15g

 

アンプルール ラグジュアリーホワイトクリームAO

アンプルールの特徴

酸素や熱に弱いハイドロキノンを、酸化しにくく湿度や熱にも耐性力を持った「新安定型ハイドロキノン」配合のナイトクリーム「ラグジュアリーホワイトクリームAO」

「新安定型ハイドロキノン」をはじめ、浸透型コラーゲンやプラセンタエキス、スクワランなどの美容成分を贅沢に配合。お肌の透明感だけでなく、うるおい・ハリ・弾力など全てを望む人のための美白クリーム。

価格 評価 備考
19,440円 評価5 30g

 

サエル ホワイトニング クリーム クリアリスト

ディセンシアの特徴

外的刺激からお肌を守りながら、内側からあふれ出すような透明感へ導く薬用美白クリーム「サエル ホワイトニング クリーム クリアリスト」

酸化を食い止めてお肌の修復をサポート。
お肌をしっかり保護しながら、すべての成分を浸透させて密閉。寝ている間に美白有効成分が肌内部でじっくり効果を発揮します。
高い保湿力がありながらみずみずしい使い心地の新感覚テクスチャー。

価格 評価 備考
5,400円 評価4 30g

美白クリームの選び方

美白クリームは主に2つのタイプに分けることができます。

 

  1. 保湿重視
  2. 美白重視

 

保湿重視の美白クリームは、保湿力を高めて美白効果を得ます。
油分が高く、美容成分を肌内部に閉じ込めてフタの役割をします。
あまりベタベタしたテクスチャーだと、それが肌荒れの原因となることもあるため、お肌に合った保湿力があるかどうか確認しましょう。
夜塗って、朝ベタつきがあるようだったら、油分が多すぎるのかも。
朝のかさつきが出ない程度の油分が良いでしょう。

 

美白重視のクリームは、基本的に夜のみの使用になります。
特にハイドロキノンやビタミンC誘導体が配合された美白クリームを朝使い、UV対策を怠ると、お肌が黄ばんだりすることがありますので注意が必要です。